日々の暮らしに寄り添う器づくり

 

 

ほど良い自然と植物に囲まれた静岡県の掛川市にて作陶しています

土、草花、木々や自然との触れ合いが制作の源となり、また癒しとなり

感謝の気持ちを込めて日々の暮らしを楽しんでいます。

 

   

 

 

山下智子 1979年生まれ 

 

美術大学でセラミックコースを専攻

卒業後 同大学に研究生として一年在学

九州波佐見焼の陶芸塾にて研修

地元に戻り陶芸家の補佐、自宅での制作活動を開始

その後、留学のため渡英

 

陶芸から離れていた約10年の間に学んだ海外の文化やテーブルコーディネート、

フラワーアレンジメント、花屋での仕事や地元企業の事務仕事、

そして趣味のアンティーク収集やガーデニング、美術鑑賞なども含め、

 これまで経験した様々なことが現在の活動の大きな軸となっています

 

 2014年 陶芸制作の活動再開